 |
 |
釜サイズ、栽培スケールに応じてタンクサイズを選べます。
左から3000本・8000本・12000本用。 |
タンク培養室はおがくず種菌培養室に比べて圧倒的に
省スペースで合理的・規則的です。 |
 |
 |
原種菌作りも簡単に出来ます。
タンク接種以前で約3週間。 |
タンク培養と平行して原種菌作りを行っても小部屋の
中で作りますので各工程の負担にはなりません。 |
 |
 |
作業前にタンクと接種機をセットすれば種菌交換が
不要の為接種終了までの雑菌混入を防げます。 |
新開発の液体種菌用接種機NLW-100/時間当たり7000〜
10000本接種します。(ビンザイズ品種により違います。) |
 |
 |
| 接種して24H経過。すでに発菌しています。 |
培養完了19日。菌掻き前。 |
 |
 |
| 培養後期。2週間経過。 |
培養完了。19日。 |
 |
 |
菌掻き以降の栽培は、おがくずと比較して大きな違いは
ありません。瓶による個体差が少ないので楽です。 |
1100-75口径で300g平均採れてます。
おがくず種菌と比べて収穫が簡単です。 |